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手書き「曽根崎心中」天神森の段・冒頭文

日本語でもっとも美しい文章だと言われる
「曽根崎心中」の天神森の段・冒頭部の
「この世の名残り
夜も名残り
死にに行く身を
例ふれば
仇しが原の
道の霜
ひと足ずつに
消えて行く
夢の夢こそ
哀れなれ」

を手書きでしたためました。

A4ほどの大きさになります。

・書の文体

・床本の文体

の二つからお選びいただけます。

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