懐紙

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人形浄瑠璃文楽

大阪の道頓堀で江戸時代元禄期に歌舞伎とともに隆盛を誇り、幕府の認可の元で興行を行なった竹本義太夫や近松門左衛門を始祖とする人形浄瑠璃の一座。

文楽座の演者は竹本義太夫とその弟子が創設した竹本座・豊竹座からの代々の弟子筋で構成されている。


公演情報

予約開始!
二重ステンレスのウォーターボトル
「きつねちゃんがいっぱい」モデル

初春大阪公演

絵本太功記

「二条城配膳の段」蘭丸


LINEスタンプ新作リリースしました。
ゆるふわパステル調「仮名手本忠臣蔵」のスタンプです。






豊竹咲寿太夫
とよたけ・さきじゅだゆう


人形浄瑠璃文楽
ぶんらく
太夫



国立文楽劇場・国立劇場での隔月
2週間から3週間の文楽
ぶんらく
公演に主に出演。

その他、公演・イラスト(書籍掲載)
・筆文字(書籍タイトルなど)
・雑誌ゲスト・エッセイ連載など
オリジナルLINEスタンプ販売中

▶︎その他詳細はこちらから

 

 









懐紙[見台・三味線・黒衣]

  • ¥650



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次回・大阪公演

4/2〜4/24

comming soon








次回・東京公演

2/5〜2/22

「加賀見山旧錦絵」

・奥庭の段「お初」






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ABOUT US

三味線弾き/太棹三味線
人形遣い/三人遣い



太夫

-TAYU-


浄瑠璃の義太夫節を語る。
基本的に全ての登場人物、並びにト書きを一人で語り分ける。
肩衣・袴を着用し、そのデザインは演目ごとに本人が選ぶ。
前には漆塗りの大きな台「見台」を置き、その上で「床本」を用いる。










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